■A3!
リリース開始からちょっとだけ遅れてプレイを始める。
「克服のSUMMER」があまりにも好みど真ん中ストレートすぎて、夏組推しになって今に至る。「克服のSUMMER」は、余分なところも足りないところも何一つない話だと思ってるし、今でも一番好き。
嫌いなキャラクターが一人もいなくて、MANKAIカンパニーは箱推し。各組ジャンル別一位という奇跡。
■てんかず
「克服のSUMMER」を読んで三好一成が大好きになり、一成の世界を変えたであろう天馬と、天馬を新しい世界へ連れ出した一成、という組み合わせにときめいた結果ここに落ち着く。
お互いにとっての世界を変えたという意味でも重要な相手だし、これから先の未来を歩いていくのに、めちゃくちゃ心強い関係だと思ってるからそれも好き。二人なら未来は一番明るい。
あと、一成は放っておくと自己犠牲ルート突っ走りそうだけど、天馬の絶対ハッピーエンド能力があるので、てんかずは幸福が約束されていると信じている。
(ACT3の一成もハッピーエンド能力を獲得してると思うので、ますますてんかずは幸福になる以外の道がない)
妄想と幻覚が強いので、相手と左右が完全固定です。
■小説
アウトプットがすぐ小説になる。一次創作も二次創作もどっちも書く。すぐ名前変えるから、いろんな名義で書いた小説がたくさんあります。一次創作は恋愛ものを一切書かないけど、愛の重い話が多い。頭の中にある物語を、キャラクターの人生を、全部形にしたい。
■好きなもの
推理小説:おそらく私の根幹にあるもの。すぐ謎を仕込むし事件を起こす。
落乱:心の故郷。人生のホーム。永遠の味方であり、いつでも近くにいる友達。私の愛が重い。
刀剣乱舞:自分の本丸運営を真面目に考えた結果、いろいろリアルになってきた。