群青の岩絵の具の話してくれるの夢かと思ったし二人しか出てこないんだけどこのバクステありがとうございます
・【群青色の思い出】「使えないプレゼント」で察してはいましたがやっぱり群青の岩絵の具の話だ!!!
・落ち着きのある二人が好き。意外と二人だとこんな顔してるんだろうなって思う(騒がしい一面もわかってるけど、静かな時間を過ごせるしそれを当然だと思っている二人)
・仕事のこと気にしてくれる天馬の時点で「うおお、働いてる一成!」「仕事のこと気に掛けてくれるの天馬らしい!」って思って喜んでた
・っていうか天馬、仕事してる一成のこと気にしてそうだよね。ちゃんとやれてるか無理してないかって
・その辺のこともあって画材片付けるの手伝ってくれたのかな。だって何か含みあるでしょこの行動……
・一成が手伝いを受け入れてくれるのも嬉しい。最初の頃なら「だいじょぶだよん! テンテンはゆっくりしてて~」とか言って自分でやってたかもしれない
・「お前のことだから、普段からきっちり分けてしまってただろ」
・へえ~!そっか~!よくご存じで……
・ずっと絵を描いてきたって思ってくれるのが好きだな。一成にとっての絵が大切なものなんだって実感する瞬間を描いてくれるのが嬉しい
・「もったいなくて使えないんだもん」「テンテンがくれたオレにとってすごく大切なものだったから」
・幻覚かと思った
・「テンテンにはぜーんぶバレちゃってるかー」「分かりやすいんだよ、お前は」
・絶対笑顔で煙に巻くのが上手いであろう一成に対して「分かりやすいんだよ、お前は」って言える天馬の時点で「ああ~~~」ってなるし、それを理解している一成~~~!!
・天馬、普段は一成の嘘に騙されるだろうに、一成が弱ってる時とか本質的な部分での迷いとかそういうのにはちゃんと気づくんだよな……無自覚で正解引き当てる男だから……
・「青」「群青」という言葉から群青の岩絵の具買ったんだろうとは思うが、リレーブログの内容も覚えてるんだと思われる(誕生日ボイスでの花火を描くのに必要発言は、一成のリレーブログで「SHI★NO★BI珍道中」の時に描いた花火の絵で群青の岩絵の具使ったって言ってたところから来てるはずなので、少なくとも天馬はリレーブログを把握している)
・プレゼントのやり取り、あまりにも妄想で見たやつすぎるんだけど!?
・何だろう?(わくわく)→えっこれって……(驚き)→群青の岩絵の具だ(誇らしさと気恥ずかしさ)→嬉しいけど高くない!?(困惑)→値段は気にしてない(堂々)
・この流れの「も~、テンテン……」絶対前にもやらかしてるやつすぎて。何回も高級品プレゼントしてるでしょ天馬
・そこから「ありがと」って笑顔になるの含めて、あまりにも妄想で見た展開すぎて「知ってる……」って顔をした
・一成の誕生日プレゼントを考える天馬と実際買いに行ってるところ想像するとにこにこしてしまう
・これ、時系列的にはどこになるんだろ。リアル配信順だと一成誕生日は12幕の前なんだけど、作中年的にはどこだ……?
・というか今まで何度も絵を描くシーンはあったけどずっと使ってなかったの、一成のガチさがあって「へえ……」ってなる
・天馬→一成からもなかなかだと思うけど、一成→天馬からもわりとこう……
・ただ、「全然使ってないように見える」だけであって、未開封?未使用?ってわけではないのかもしれない。スカイギャラリーの時にはちょっと使ったとかでも妄想はかどるな……
・「テンテンからもらったものが減るの、なんかもったいなくて」
・これがアドリブスキル「気持ちまでは減らさない」につながるんだと思うけどさぁ……使えば岩絵の具は減るけど気持ちは減らさないってことで……??告白してる??
・「オレとしては、せっかくあげたんだから使ってほしいけどな」
・天馬らしい返しだし、そもそも一成の発言も一成らしいな~と思ったんですが、二次創作で見ても何ら違和感ないセリフすぎて「わあ」ってなる。むしろこのバクステ二次創作でお出しされてもわからないかもしれない
・花火の絵が定番になってるのもかわいいけど、これは天馬が誕生日ボイスで「(群青の岩絵の具は)花火を描くのに必要だろ?」って言ってたところから来てる気はするんだよな、どうなんですか一成
・天馬は一成の絵好きなんだね~~~っていうのがわかるし、これが妄想でも何でもないという事実。「一成の描く絵が好き」って言ってくれてありがとうスカイギャラリー
・一成にとってのこの絵の具、どんどん付加価値上がってない!?完全にこの群青の岩絵の具天馬と紐づいた記憶になるけどいいの!?
・「思い出が重なるような……そんな時に、この絵の具を使っていきたいな」
・嚙みしめた
・そんな……黄色いシールみたいなポジションじゃん……
・一成にとって天馬からもらった群青の岩絵の具は、これから積み重なっていく大事なものを彩っていくもので、寄り添っていてくれるものって、それはこの上もない信頼と愛情では
・未来図的には「なくなってきちゃったな~」って一成が言うと天馬が「なら、今度買いに行くぞ」って一緒に画材屋行く話が展開される
予想はしてたし心構えはしてたはずなのに想像以上の威力だった
ほんとに!?これが公式でいいんですか!?!?イマドキ男子に二人そろってる時点で「!?」ってなってたのになんでこんなドンピシャのバクステ来るんですか!?ありがとうございます!!!
だってこれ、一成が天馬からもらった群青の岩絵の具をどれだけ大事にしてるかって話じゃない!?
一成にとって絵を描くことが大きな意味を持ってるっていうのはずっと描写されてるし、だからこそ画材というのも特別なものになるだろうとは思うけど……。それにしても、こんなに大切にしてるんだってはっきりエピソード出てくるの強いな
画材を贈るって時点で、天馬から一成に対して並々ならぬものを感じるわけですが、受け取った一成があまりにもそれを大事にしてるから、もうこんなの相思相愛じゃん……ってなってしまった
いやマジでなんだろうこれ。プレゼント内容がガチすぎて天馬→一成なんだけど、それを受け取った一成がこんなにも大事にしてるんだっていうのを明かしてくれて、一成→天馬もガチなんだよなぁ……ってなるじゃん……
天馬とのやり取りから、最終的に「もったいなくて使えない」が「(思い出が重なるような時に)使っていきたい」になっていくのがすごく好きだし、てんかず!!ってテンション上がってしまった
未来に対する希望や明かりに変えていける二人だと思ってるので、関係性の象徴というかこの二人ならそうだよねって思えてすごく嬉しかった
あと、天馬バクステは咲也くんと買い物行く話だったんだけど、初期天馬のとりあえず高いもの買っておくみたいなスタンスが、咲也くんと過ごした時間によって「値段だけじゃないんだな……」って気づくやつで、「お世話になります……」「咲也くんほんとありがとう……」ってなった
恐らく初期天馬は「高いものなら間違いないだろう」が先に来てたけど、今は「受け取ってくれる人のことを考えて選ぶ」を前提としつつ「贈るなら一番いいものをあげたい」が来るから、高級品になるんだろうな~っていう
これを踏まえて群青の岩絵の具(天然)プレゼントしてるのさぁ……!
単純に「高級品だから」じゃなくて、「一成が喜ぶものだから」って観点ちゃんとあるし、一成に一番いいものあげたいんだなぁって……思うと……愛じゃん……